|
沿革 |
|
|
1916年 |
米国ロードアイランド州に金メッキ業ジェネラル・プレート創業。 |
|
1931年 |
ジェネラル・プレートとスペンサー・サーモスタットの合併により「メタルズ&
コントロールズ・コーポレーション」が発足。 |
|
1959年 |
メタルズ&コントロールズ・コーポレーションが、テキサス・インスツルメンツによって
買収され、マテリアルズ&コントロールズ(M&C)グループとしてTIの事業部となる。 |
|
1964年 |
TI-M&C事業部、大阪に営業所を開設し日本で事業活動開始。 |
|
1968年 |
日本TI創立。 |
|
1969年 |
鳩ヶ谷工場(埼玉県)にてM&C製品の製造開始。 |
|
1979年 |
日本TIの3番目の工場として、M&C事業部の工場を静岡県小山町に開設。 |
|
2000年 |
事業部名を「マテリアルズ&コントロールズ」から「センサーズ&コントロールズ」に変更。 |
|
2002年 |
品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証取得。 |
|
2004年 |
環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証取得。 |
|
2006年4月 |
テキサス・インスツルメンツ社のセンサーズ&コントロールズ事業は、
センサータ・テクノロジーズとして独立。 |